消炎鎮痛剤 市販で買える処方薬の強さ比較一覧

消炎鎮痛剤/痛み止めには3段階あって

1番強力なのが麻薬性鎮痛剤(モルヒネ)

2番目が弱い麻薬性鎮痛剤(コデイン)

3番目が非ステロイド性抗炎症薬NSAIDsです。

痛みの場所によっても順序は違ってきますが

非ステロイド性抗炎症薬の強さの目安です。

効き目が強い非ステロイド性抗炎症薬

市販されていない消炎鎮痛剤の処方薬は

シンガポールにある日本の薬局から通販で購入できます。

薬剤名のリンクをクリックすると商品が確認できます。

●ロルノキシカム(ロルカム錠)持続性 副作用多い

●ロキソプロフェン(ロキソプロフェンNa錠) 副作用少ない

●ジクロフェナク(ボルタレン錠) 炎症効果強い 胃に負担大きい

●セレコキシブ(セレコックス) 持続性 副作用少ない

メロキシカム錠(モービック) 副作用少ない

エトドラク錠(ハイペン) 副作用少ない

●メフェナム酸(ポンタールカプセル)副作用少ない

効き目がやや強い消炎鎮痛剤

ザルトプロフェン錠(ぺオン) 副作用少ない

インドメタシン(インダシン、インフリー) 炎症効果強い 胃に負担大きい

効き目が普通の消炎鎮痛剤

●イブプロフェン(ブルフェン錠) 安全、小児に使える

●アセトアミノフェン(カロナール錠) 安全、小児に使える

※引用元

Yahoo知恵袋 消炎鎮痛剤の強さを比較